よかったよかった。

TMRの「Vestige」がオリコンのウィークリー第1位になったそうですね。
なんとなくうれしい・・・。

もともと歌はバラード調なのが好きで、SEEDの始まる前からTMR好きの私としては、勿論買いだったのです!
待ちに待ったバラードは本人も言っているように「THUNDERBIRD」以降のシングルとなりお久しぶり~でこれが一位になったって・・・また嬉しい限りでした。
その上自分の中ではキラ=Sフリーダムソングだしね。

こういうちょっとした「喜」が日々の糧になるのかもしれませんね。

さあ、梱包されていたセルフカバーへのリクエストもしてみようかな?
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# by inazuma-pikari11 | 2005-08-24 11:15 | 種・運命関係雑記

株上昇中の!!

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来週、とうとうキラとメイリンが絡みそう!やった!
あっちゃさま!ありがとうございます、過去にこんな絡み希望と自分で言っといて…忘れててコメント見て思い出しました。
そういえばHPのほうで妄想SS書いたなあ・・・!(アスキラ前提でよろしければどうぞ)
出会い

ということでいつもお世話になっている”好きだよ!メイぽん同盟”からバナーを頂戴し、ここに貼って主張!
キラとメイリン絡んでくれ~!!(でもベースはアスキラですから、腐女子でお許しを)
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# by inazuma-pikari11 | 2005-08-21 17:39 | destiny感想

ガンダムSEED DESTINY44話「二人のラクス」感想

今回のお話は、二人のラクスの登場を発端として、ストーリーも登場人物にとっても変換を迎えたという印象ですね。いよいよ宇宙に上がる、それぞれの想いというのも織り込まれていたように思います。
そして、大量破壊兵器(レクイエム)の登場、撃ちあう世界の構図がまた繰り返される現況に。

感想はいつものようにAAよりです。

■ラクス
(言っちゃ悪いですが、想像通りオーヴの首長である政治家のカガリをも食ってしまった)彼女の言葉は、自分の意見ははっきりと述べプラントの議長も、ジブリールも信じない、応援しないと表明。そして何が真実なのかを知る必要があると世界への疑問を投げかけ、奮起させるものでした。
淀みのないまっすぐな瞳で自分の所在を明らかにする。
議長の不誠実さを指摘した行動は混乱も生んだだろうけど、一つの意見に凝り固まろうとしていた世界に対して波紋を投げかけた、その効果はあったともいえます。どちらが本当のラクスか?という論争に、そして彼女の出現にプラント議会もおおわらわ、という感じでしたがその疑問とかデュランダルを糾弾する前に、逃げ出したジブリールの行動が早く後手にまわってしまった感じは拭えません。この多くの犠牲が、また皮肉にもラクスへの期待を高めるのかもしれないです。
宇宙に上がったラクスがまた、前回のように言葉で説得を続ける、プラントに帰って地下活動をする、もしくは秘密裏に議会に招聘される、など期待したい展開だと思えました。

■ミーア
本物が出てくるという予測はしていたと思います、しかし格の違いははっきりと示され、公の場での口撃には本来の自分が出てしまった、といった哀れさでした。この失敗はデュランダルにとっては抹殺しなければならない事態。何だか怖いお姉さんを監視につけられてどこかへ強制退場。
アスランの手を振り払ったこと、ラクスとして生きると決心したこと。もう議長についていくしか彼女に残された道はないのよね、それも今となっては彼女を破滅に追いやることになりそう。あの議長が彼女を生かしては置かないと思いますが、あとの利用方法としたら、う~ん彼女を本物ということにして自分の罪をかぶせるとかそういったせこい方法かな?どちらにしても拘束された彼女、逃げ出せるものならAAに逃げて欲しいですが・・・。

■放送を見た人たち
二人のラクスのどっちが本物談義に懐かしいコニール嬢とか出てきていましたが、やはりミネルバの解放戦線参加の効果は高かったのか?というかこの子にとってザフトの好印象は優しく紳士的に事情を察知してくれたアスランに対する印象が残っているから?といった感じのザフト=議長擁護発言。まあ開放された後の物資補給などをザフトが支援していたら悪くはいえないかな?地球で解放された人たちはこうなのかもしれませんが、ディアッカ・・・。
何だ?その驚き方は!と。あのダイナマイツなミーアがラクスと思ってたのか?あ~?って。
そりゃミリアリアに振られるわ・・・。

■計画は少しずつずれて。
と思うのですが、議長曰くラクスの行動に対し?「もう遅い、ここまで来た」と既に計画は最終段階のご様子。
用意していた最終決戦の地?メサイアに上がり何もなかったように采配を振るう・・・というかザフトの皆さん。ミーアのことはスルー?
テロと認識なの?まあ彼女もカリスマ性はありますがプラントでは何の地位もない女性だしね・・・タリアのいうところの「上官はラクスではない」との割りきりかな?といった風に普通に議長を受け入れてたのにちょっと驚きつつ。

しかし、反射衛星砲(だよね)にプラント本土のコロニーが数基犠牲になり驚愕、悔しがり・・・。といった表情に態度。
演技くさい。
デストロイの開発を知っていたように本当はこの兵器の事を知っていたのでは?と思わせるのよね、レイが早々にミネルバでプラントに何が起ったかをシンに説明していたりして尚更その疑惑が強くなって。
微調整は必要なものの、堂々と帝王然と悠々腰かける姿は計画通りとご満悦のようでしたな。

■ミネルバ
二人のラクスがどちらか、という問題はミネルバにとってはかなり問題視すべきだと思うんですが。「AAと行動を共にしていた」といったラクス、攻撃命令を出した議長、ディオキアで偽ラクスにあった彼ら。
これらから、本来なら一番議長を疑うべきなのに。(まあ戦況が急転したからそっちのけか)
シンもルナマリアも既に自分ではそれを判断できないというか、大声で疑問を上げることすら出来ないといった感じ。確かに議長は自分の功績を一番に認めてくれた人、その言葉を信じて戦ってきた彼らですからなかなか信じられないと思うけれど、レイに意見を求めてまた完全に洗脳されているのも考えもの。すっかり議題を「フリーダムとアスラン」にすり返られシンは追い詰められていくばかり。
シンにとってはレイからの呪縛を切るきっかけだったのに自分から蜘蛛の巣に飛び込んだ蝶のように絡み採られて、数基のプラントが堕ちたことを自分の責任と明言されたりもして神経戦はお前がシンに仕掛けてるって言うの!シンがホント~にカミーユにならないか不安です。

レイの「本物なら正しく、偽者は悪」といった表現の時の回想、クルーゼでしたがどうしてだろう。
レイは最高のコーディネーターの出来損ないだったところをメンデルから拾われていたりして、と始まった当初に書いたりしましたが、どんな存在なのでしょうね。クルーゼつながりのネオつながりのキラが憎い、それも相当。遺伝子関係なんでしょうが宇宙で戦ってキラと互角になったりしたらちょっと真実味が沸くなあと思ったりしています。

■ジュール隊
必死の攻防、何が何でもプラントを護るといった行動。
イザークのいつもの調子でぐいぐい部下を引っ張るの、ああ~この隊に配属された人は幸せよね・・・。ラクスのこと、ディアッカは特に前に一緒に戦ったことのあるAAの出現にどうなるか、それがとにかく期待なんですが。
既に1発撃たれてしまった後ではありましたが迅速な撃破と任務遂行。彼らはきっと憎しみを抱えつつも自分たちをコントロールできると思います、イザークとディアッカの教育が行き届いていそう・・・。

■AAの人たち。
打つ手はなくなった。
いつかは彼らに突きつけられる現実だったと思います。
撃たれて撃ち返す世界、戦いの連鎖の後に疲弊する人々に議長が提示するであろう戦いのない世界。
「DESTINY PLAN」
やはり持って生まれた遺伝子の可能性だけで人を分別する世界。
そぐわない者は淘汰・調整・管理。可能性を切られてしまえば悩みも苦しみもすべて諦めのうちに消されてしまうから争うことはない、ということらしい。
ノートを読んでいるキラとラクスもきっと推察済みだったでしょうが、この台詞がアスランから告げられた意味・・・ミネルバでザフトで議長とかに苛められてきたかいもあったような、役割を割り振られようとしていたあの時から燻っていた何かをようやく理解し手に入れたといった風で、やっと本来の迷いのないアスランが帰ってきたように思えました。
そして
最高のコーディネーターのキラがいう台詞だから自虐的なのでしょうが
「望む力をすべて手に入れようと人の根幹の遺伝子まで手を伸ばしてきた僕たちコーディネーターの世界の究極」
プラントでは結婚する相手も決められてしまうぐらいですからきっと政府が個人の情報として遺伝子の登録をしてそう、だから何れプラントはそういう方向に流れていく可能性があったのかもしれません。前々からキラはコーディネーターなのにプラントを忌み嫌っているようでザフトに厳しいなあと感じていましたがこれを危惧していたのかも、と思います。キラは最高と冠するコーディネーターでどんな可能性も満ちているのではないかと思いますので自分はプラントには上がれないとまた自分の生まれを嫌悪していてプラントが自分を創ったとか思ってるのかもしれない、この台詞の世界の具現がキラ、ですからね。
彼の出生を秘密をおそらく一番近いところまで知っているラクスだけがこの言葉の本当の意味を知ったかもしれませんが、コーディネーターであるキラ・ラクス・アスラン・メイリンにとっては恐怖と感じる世界であると思います。

でも無駄だと諦めることは出来ないとそれぞれの意思表示。
ネオフラガはエクステンデットの彼らを見てきて、ある意味戦うだけの役割を与えられた者たちの悲哀を見てきたことを思い起こし、
メイリンはコーディネーターの世界に生きるものとして、将来を危惧し、
カガリやマリューはきっと、ナチュラルとして生きるものとして(議長プランではナチュラルは首切り?でしょうかね)。
アスランは議長に付き従うものたち、ミネルバを止めたい、聞く耳のないシンをこのままにしておけない、彼らを諦めたくないのでしょうか。

「未来を創るのは運命じゃないよ」
いい台詞言わせてもらえる・・・キラ~!
宇宙に上がっても戦いを、議長を止める確固たるモノはない彼ら。どう議長と対するのか、何とどう戦うのか。彼らの命題をどのように突き進むのか注目です。

■その他色々
・ジブリール・・・猫は?猫がレクイエムのスイッチ押すと面白かったのになあ。(←不謹慎ですね私、あんな大量兵器を平然と使えることは許しがたいってのにね・・・消しときます)
・ネオフラガ・・・先週は居場所がなかったくせに、今回はちゃっかりマリューの横か!
・カガリの影が・・・薄いな。というか一緒に上がるわけ?国放って行っていいの?残りなよ!(これまでもいなかったからいいのか?)
・イザークはまだしもこれだけザクザクしいと、ディアッカのザクは分りにくかった。物干し竿持ってるとこだけしか分らんかった・・・。パーソナルカラーあげてよ。
・メイリンの株は回を追うごとに上昇、ルナマリア・・・どうよ。

次回
・またシンルナ~?傷の嘗めあいでシンが不安。
・メイリンとアスランに割って入ったキラ・・・素敵!(←腐)
それだけか!

ではまた。
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# by inazuma-pikari11 | 2005-08-21 01:21 | destiny感想

BSガンダム祭り~

ファーストのオリジナル版で放送するところがNHK,やりおるわ・・・。
9時間半、見れるかどうか分りませんが、いやめぐりあい宇宙は無理だろ。
頑張ってみますよ~。

しかし、福井さんの『僕らの世代はガンダムは義務教育』『戦争を知らない僕たちを戦争に感情移入させた』発言は確かに福井さんと同年代の私も頷かせてもらうものがあり・・・。
今の人たちがファーストを見ると映像的に古すぎてついていけない、とか良く聞きますが、国と国との戦争や少年たちの成長、葛藤など深い展開や台詞回し、映像は25年前には本当に斬新でした。
人の革新、というテーマは今でもガンダムに引き継がれていると信じたいですが、色々と回顧しつつ見てみたいなと、思います。

現在、映画「1」の赤い彗星のシャアが出てきた辺りです、さあて。
ブライトの「甘ったれるな、キサマはガンダムのパイロットに選ばれたのだぞ」ときますか・・・。

密かに言っておきます。シャアアム派です、シャアガルマ派ではありません・・・。
腐女子ですから。
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# by inazuma-pikari11 | 2005-08-19 21:14 | 種以外のアニメ

ガンダムSEED DESTINY43話「反撃の声」感想

やっと見れましたので、報告がてら感想を。
今回はかなり遅れてしまいましたので、思ったことを少し。

「反撃の声」アスランであり、ラクスであり、カガリであり。考えようにとっては反発の声(タリア?)も上がって来始めたような気がします。
そしてアスラン復活、と言うべき回でもありシンが今までの自分の信念を完全に否定されたと言うべき回であると思いました。

■アスラン
(だから、シンに一度グフで撃墜されてどれぐらいの時間が経過したのかがよくわかりませんが、一週間ぐらいもしくは未満しか経ってないのか?あの怪我の治り具合?)
マリューさんの言うところ「あの体で?」なアスランが自分を顧みず出撃したと言うことは、勿論戦争を止めたいとも思っているでしょうが、それよりもシンに、ミネルバに心を残している、もしくは自分の二の舞をシンに踏ませたくないと言う個人的な感情もあると思います。
先の大戦で自分が軍の傀儡だったこと、そしてそれが戦争を早く終結させることだと信じて疑わなかった、あの頃の自分を投影してしまう。
シンは自分の考えの先も知らずに戦っていること、怒りの感情をうまくコントロールされていることを伝えたい。
以前の自分を重ねるが故にアスランも苦しくなっているのではないかと思います。
確かにデスティニー1機で戦局が変えられるほどの力は危険だからそれを排除したいと思っているかもしれませんが、できれば「力」ではなく話し合ってわからせたい、と「力」に頼るばかりではないと教えたいのだとも思います。
後はシンの聞く耳ですが・・・。

■シン
アスランの登場、そして自分よりも「腕」が下だと見くびっていた彼に簡単に蹴散らされてしまった結果にこれまでの自分のすべてを否定された動揺と衝撃は彼の矜持をすべて壊してしまったのではないかと思えます。
自分の心を置き去りにして、その激情のままをうまく利用されて撃墜したフリーダムやアスラン、彼らが生きていた、シンの自分の信じて討った、自分の頼るべく「力」は結局何も為さなかったと、自分の認められていた信頼されていたものも崩れてしまい何もなくなったも同然。
そんな自分を認めたくない、そんな現実を見たくないのか。

シンは家族を失ったときに自分にあればと思った「力」、上空を飛んでいたMSがその象徴だっだのでしょう、それは手に入れた。
けれど護りたいものの目標もないまま、ここまで来てしまった、プラントを護りたいからザフトに入ったシンではないから、本当は家族の思い出のあるオーヴは彼にとって平和の象徴だからその思い出を今自分で壊そうとしているのに気付いて欲しいと思いますね。
でも自分かどれだけ苦しんできたのかを知らずに現われて説教するアスランに「何も分ってないくせに」と言いたかったのかもしれないなと思いました。
「お前は本当は何が欲しかったんだ」と問いかけられました。
家族のぬくもりのような、自分を無条件に愛してくれる、信じてくれる人。孤独に生きてきて本当に信じる人が欲しかったのかもね、だから真剣に叱ってくれるアスランのような存在がシンには得がたい人だったはず。だからこそ「裏切られ」たというレイの刷り込みも効くのでしょうが。
ルナマリアの前で大丈夫だと、強がっていた彼ですが歪んできたこれまでの彼の強さは既に崩れかけていると思うが故に、心を開いて欲しいと願うばかりです。

■ラクスが起った意味
「迷いはありません」
そう言って彼女も自分を追い込んだ、そんな気がします。そしてその意思をキラが護るのでしょうね。
ラクスが出る事でこれまでの世界は一変する、信じてもらえるかどうかは自分を見てくれれば分る(大戦の英雄フリーダムとジャスティスを従えてるしな・・・ほんと怖い歌姫)、という自信も伺えるところも彼女らしくて思わずにやりでしたが。
ラクスも、自分が元のポジションに返り咲けば不幸になる人がいること、また自分の持つ影響力の強さを自覚して起つ時期に迷いがあったりしたのかもですね。ミネルバでも宇宙でも(イザークとディアッカキタ~)ラクスを見てかなり混乱中で、これから彼女の行動に肯定も批判もあるでしょうから。

カガリの横に立っての登場も、ラクスらしい計算だと思います。(ちょっとラクスの動向を見失っていた議長に笑ってしまいましたが)さあ、舌戦開始?ちょっと議長対ラクス楽しみだ!

■キラの色々
・レジェンドに押され気味に見えましたが、やはりクルーゼの最期の言葉攻めのトラウマかしら?
・デスティニーが下がった後のジャスティスの失神(←正確にはアスランの失神)と流血アスラン!!キラの動揺が激しく好み!!うっわ~(これ以上腐女子発言につきHPで)
・アスランへのキラの言葉・・・日常を維持するとこの大切さ当たり前のことが出来なかったことの奇異さ「また話せる日が来てそういうのはホントは幸せなこと」これがキラの望む世界なのでと思いました。日常の維持、簡単なようですが一番難しいことだと私も思いますので凄く共感しました。

■その他色々
・タリア・・・議長の揚げ足を取ったような撤退理由!こちらもそろそろ反発?タリアとしてはレイがホント腹立つと思うし。
・ルナマリア・・・最近いいとこないなあ、射撃がイマイチだって言った設定が今頃・・・。
・メイリン・・・アスランしか頼れないんだね。可愛いわ~。
・ネオ・・・さらっとマリューにアダルト発言、要約しますと「俺の体が君を覚えてる」。あの乳はね・・・。うん、分るよ、忘れられないと思ういや真面目に。しかし本当にどんな謎がネオにあるのか・・・一歩近づいたけどね、今度こそ生き残って欲しい。マリュー泣かすんじゃないよ!!
・ユウナ・・・はあ・・・そうか。そういう結果ね。オーヴにとってはジブリールと一緒に行かなかったことがよかったけど。もうちょっと生きて欲しかったなあ。父は議会場でMSに突っ込まれたときにいたかな?セイランとジブリールのつながりは分らぬままか?


次回「二人のラクス」
田中理恵さん大変ね。
ラクスは達観しすぎで分らないところもあるけど、次回はなんかわかるような気がする??だって全世界相手だしね。

アスランは怪我が治らないままにMSに乗り終戦を迎えるのか?大丈夫か?早く治してやって欲しいと思います・・・でもアスキラ的にはOKですよ。(←今回視聴が遅れた分弾けたこと書いてますが、あれじゃ戦えんよねアスラン。心配でたまらん)


嫁苦行、疲れ果てて帰宅しましたので今日は書くだけで。
一度寝て皆さんのBLOGを読もう・・・。おやすみなさい。
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# by inazuma-pikari11 | 2005-08-16 01:58 | destiny感想