小説版SEEDDESTINY①

小説版のDESTINYが発売になって購入しました。
SEED時代から購入してますが。その時から密かに思っていたこと。

TV本編よりキャラクターの心理が良く描かれていて、世界に入りやすい。

といってしまえば終わりですか?
というか、いいんかい?これでさ?
これは活字中毒な私だから感じることなのか?
↑は
悩むところなのですが、読んだ方はどう感じていらっしゃるかしらね~?
TVでわかりにくかったキャラクターの想いとか行動とかをよく吟味して書いてあったり、設定の補完されてあったりもしてTV見るのに参考にもなりますが、小説には小説のいいところがあって、読んでいるとTVで見た画像も思い起こせるんですがまた違った見方の幅が広がって面白いと感じています。


まだ全部は読み終えていませんが、脇のキャラまでエピソードを大切にされているので、ゆっくりと読みたいと思います。



さて、4月号ガンダムA「THE EDGE」の一コマから、キラスキーは萌えましたよ!
ラクスとキラの会話から
「ゆうべアスランとはゆっくりお話できました?遅くまで灯りが点いていましたけど」
「うん、プラントにいくって言ってた」

グッジョブ、ラクス。
ちゃんと部屋の灯りでチェックするとは。聞き耳立ててたんじゃ??とかも思いましたが【笑】
その前のコマで夜半にアスランがアスハの宮殿に帰っていたところがありましたが、そんなのは吹き飛びました、やはりお泊りでしたと腐女子は判断、いや泊まらなくてもやることやってたら良いぞ。

そして、カガリよりも先にキラにプラントに行くと打ち明けてたアスラン!
ええ、この事実でまたしばらく萌えられます。
ありがとう、ガンダムA!
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by inazuma-pikari11 | 2005-03-02 22:24 | 種・運命関係雑記
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